かかとがそろうと、きもちがいいね!
朝の活動で、くつばこの整とんのチェックをしているクラスがあります。ばっちりとかかとがそろっていてきもちがいいです。
朝の活動で、くつばこの整とんのチェックをしているクラスがあります。ばっちりとかかとがそろっていてきもちがいいです。
小数のわり算であまりが出る場合の解き方を学習していました。
がんばっている友達を応援したり、拍手をしたりするクラスのふんいきがいいです。
わる数の小数点を消して計算するのですが、ひっ算のあまりには、小数点を加える必要があります。文章題なので、答えには何ふくろできて、何kgあまるのかを書きます。ばっちり合ってます。このあとは、たしかめ算です。
昼休みは、外で遊べない暑さですが、5年生が呼びに来ました。「もう、集まってます。」
そのまま、青城こども園の園舎内での交流が始まりました。もうすっかり慣れたものです。
ゆうぎしつでは、自作のプラネタリウムの上映がありました。「ねころんでみてくださあい。」
むぎごはん ぎゅうにゅう なつやさいカレー こいわしフライ ふくじんづけあえ
2時間目の休み時間に、5年生が校長室に来ました。2回目です。この前のアイデアを深めて、紙に書いてきたのです。説明を受けましたが、よく考えられていて感心しました。今、昼の放送で、順番に先生たちの紹介をしているところです。このイベントでは、担任以外の先生と仲良くなる機会が生まれます。先生たちを探しながら、次の問題を受け取っていくのだそうです。なぞときラリーのときは、校舎内になぞが、貼ってありましたが、今度は先生たちが問題をもっているのだそうです。
「なるほど、その問題はだれが考えるの?どんな問題にするの?」
このイベントも、実現に向けて動き始めています。もうすぐ、1学期が終わってしまいますが、2学期にも楽しいイベントができそうで、うれしいです。学校を楽しくするのは、子どもたちです。先生たちに楽しくしてもらうわけではありません。
学校は、「きまり」が多い場所です。でも「自由」は少ないです。だから、子どもたちにとって、息苦しくなることがあります。何をやってもいいわけではないけれど、学校が楽しくなり、子どもたちがなかよくなれるイベントは、大賛成です。